
品質管理は徹底しています
当店では在庫管理設備として
・大型プレハブ冷蔵庫
・プレハブ冷蔵ショーケース
・リーチン冷蔵ショーケース
・定温定湿倉庫(約15°,約75%)
を、保有しており万全の品質管理を心掛けています。
商品特性に応じて適切な場所で商品を保管していますので、安心してお買い求め下さい。
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大倉【玄人さん向け】陽の光2022/2023/2024/2025BY 4本縦飲みセット
¥5,985
自家栽培米陽の光を70%精米。 芳醇濃いめ辛口の代表‼︎ こちらはBY縦飲み、マニアックセットです。 経時変化を今、楽しめる。 熟成が美味しい大倉さんだからできる、特別な秘蔵面白セット。 お肉や甘辛、濃いめのアテがオススメです。 最新ビンテージはこちら ↓ https://morita1890.base.shop/items/132700195 ※通常、段ボールの荷姿でお届けとなります。贈り物の場合は、備考にてご連絡をお願いいたします。 ※ 熟成酒の製品特性をご理解いただける、ちょっと変わった方のみ、ご購入をお願い致します。 ※管理は-3〜-5度の氷温冷蔵庫です。 ※返品・クレームはお受けできません。ごめんなさい。感想は大歓迎です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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大倉 陽の光 山廃純米 無濾過生原酒 2025BY 720ml
¥1,645
芳醇旨辛口代表。 お米は、今年も、もちろん オール自家栽培「陽の光」使用。 香りはヨーグルトやすもも様で 大倉さんなのに笑フレッシュなニュアンス。 口当たりどことなくクリアで昨年よりドライ。 封切り直後はやや若い印象ですが こなれてくると 開いてきます。 お好みで燗もいけます‼︎ 「辛口で、押し寄せる濃い味」が 欲しい時にはビンテージ酒の方を選んでいただいて♪ 今フレッシュなままも美味しい辛口です! お好みでどうぞ。 ちなみにこの値上げの波のなか ハイコスパでございます。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 奈良県産蔵元自家栽培米陽の光100% 精米歩合/70% アルコール分/17%-18% 日本酒度/+5前後 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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大倉 陽の光 山廃純米 無濾過生原酒 2025BY 1800ml
¥2,990
芳醇旨辛口代表。 お米は、今年も、もちろん オール自家栽培「陽の光」使用。 香りはヨーグルトやすもも様で 大倉さんなのに笑フレッシュなニュアンス。 口当たりどことなくクリアで昨年よりドライ。 封切り直後はやや若い印象ですが こなれてくると 開いてきます。 お好みで燗もいけます‼︎ 「辛口で、押し寄せる濃い味」が 欲しい時にはビンテージ酒の方を選んでいただいて♪ 今フレッシュなままも美味しい辛口です! お好みでどうぞ。 ちなみにこの値上げの波のなか 1800mlも税込¥2.990-‼︎ ハイコスパでございます。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 奈良県産蔵元自家栽培米陽の光100% 精米歩合/70% アルコール分/17%-18% 日本酒度/+5前後 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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S.yedo 特別純米 無濾過生原酒 2023BY 720ml
¥1,760
大倉さんの 『Saccharomyces yedo(サッカロマイセス・エド)』(1907年分離)を使用した挑戦酒‼︎ この酵母は江戸酵母とも呼ばれ 中沢亮治博士が1907年酒造行程の「酛」から分離した酵母に、Saccharomyces yedo(サッカロマイセス エド)と命名したものです。 満を持して2023BYが蔵出し。 2020年から4回目の挑戦となる、 サッカロマイセスエド。 今回は少しだけ、ドライ。 甘辛濃いめのアテとともに頂きたい1本です‼︎ 大倉さん曰く 「年々普通になってきている」そうですが… 広い視点で見ると じゅうぶん普通ではないので大丈夫です。 ご期待くださいませ。 酵母の「らしさ」、出ていますとのこと。 大倉さんらしい熟成感もしっかり載ってます‼︎ グラスに注いでからすこし時間が経った時、 その変化に驚くはず。 そして嬉しい、お値段据え置き。 税込 720ml.1760円 1800ml.3520円 お試しいただきやすい価格です♪ *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 北海道産北雫70%精米 アルコール分/17-18度 日本酒度/-6前後 酸度/4.2 使用酵母/サッカロマイセスエド *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
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S.yedo 特別純米 無濾過生原酒 2023BY 1800ml
¥3,520
大倉さんの 『Saccharomyces yedo(サッカロマイセス・エド)』(1907年分離)を使用した挑戦酒‼︎ この酵母は江戸酵母とも呼ばれ 中沢亮治博士が1907年酒造行程の「酛」から分離した酵母に、Saccharomyces yedo(サッカロマイセス エド)と命名したものです。 満を持して2023BYが蔵出し。 2020年から4回目の挑戦となる、 サッカロマイセスエド。 今回は少しだけ、ドライ。 甘辛濃いめのアテとともに頂きたい1本です‼︎ 大倉さん曰く 「年々普通になってきている」そうですが… 広い視点で見ると じゅうぶん普通ではないので大丈夫です。 ご期待くださいませ。 酵母の「らしさ」、出ていますとのこと。 大倉さんらしい熟成感もしっかり載ってます‼︎ グラスに注いでからすこし時間が経った時、 その変化に驚くはず。 そして嬉しい、お値段据え置き。 税込 720ml.1760円 1800ml.3520円 お試しいただきやすい価格です♪ *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 北海道産北雫70%精米 アルコール分/17-18度 日本酒度/-6前後 酸度/4.2 使用酵母/サッカロマイセスエド *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
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金鼓 季節限定品 純米生原酒うすにごり 1800ml 2025BY
¥3,410
季節限定酒‼︎ \\ 金鼓 季節限定品 // \\ 純米生原酒 うすにごり2025BY // 720ml メロンやブドウを思わせる穏やかな香り。 口当たりがふわっとしていて、バナナミルクのようなニュアンスも。 グレープフルーツの皮の白いところ。 五百万石のスッキリ感が心地よくキレます。 全体的に昨年よりドライでクリアです。 つい呑み進んでしまう味♪ 冬の訪れを味覚で感じる、わくわく。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 富山県産五百万石 精米歩合/70% アルコール分/17-18% 日本酒度/−2前後 酸度/2.9前後 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
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金鼓 季節限定品 純米生原酒うすにごり720ml 2025BY
¥1,870
季節限定酒‼︎ \\ 金鼓 季節限定品 // \\ 純米生原酒 うすにごり2025BY // 720ml メロンやブドウを思わせる穏やかな香り。 口当たりがふわっとしていて、バナナミルクのようなニュアンスも。 グレープフルーツの皮の白いところ。 五百万石のスッキリ感が心地よくキレます。 全体的に昨年よりドライでクリアです。 つい呑み進んでしまう味♪ 冬の訪れを味覚で感じる、わくわく。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 富山県産五百万石 精米歩合/70% アルコール分/17-18% 日本酒度/−2前後 酸度/2.9前後 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
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金鼓 伝承水酛仕込み濁酒 2025年秋ver 720ml
¥1,870
※金鼓濁酒は、ビンテージによって値段が異なります。 バックビンテージをお求めの方はこちらです。 ▶︎2025春 https://morita1890.base.shop/items/104991042 ---------------------- 2025年秋冬ver‼︎入荷です。 毎年飛ぶように売れる大倉さんの ほんもののどぶろく。 甘酸っぱくてシュワシュワしてとろとろ。 濾していないので 飲むと言うより「食べる」感覚。 1本1本、人の手で瓶詰めされています。 \\ 年末年始はこれがなくっちゃ‼︎ // 水酛仕込み、蔵付き酵母使用。 本来は神社庁から委託され、新嘗祭の御神酒として製造されていますが、一部を分けていただいております。 開栓にはご注意くださいませ。 慌てて開けると吹きこぼれます。 ※ 若干米のツブツブが若い感じです。 とろりん食感バックヴィンテージをご希望のお客様は、上記リンクをご覧くださいませ。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 精米歩合/70% アルコール分/12度 日本酒度/-35 酸度/3.7 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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金鼓 伝承水酛仕込み濁酒 2025年秋ver 1800ml
¥3,410
※金鼓濁酒は、ビンテージによって値段が異なります。 バックビンテージをお求めの方はこちらです。 ▶︎2025春 https://morita1890.base.shop/items/104991205 ▶︎2024秋 https://morita1890.base.shop/items/94277237 ---------------------- 2025年秋冬ver‼︎入荷です。 毎年飛ぶように売れる大倉さんの ほんもののどぶろく。 甘酸っぱくてシュワシュワしてとろとろ。 濾していないので 飲むと言うより「食べる」感覚。 1本1本、人の手で瓶詰めされています。 \\ 年末年始はこれがなくっちゃ‼︎ // 水酛仕込み、蔵付き酵母使用。 本来は神社庁から委託され、新嘗祭の御神酒として製造されていますが、一部を分けていただいております。 開栓にはご注意くださいませ。 慌てて開けると吹きこぼれます。 ※ 若干米のツブツブが若い感じです。 とろりん食感バックヴィンテージをご希望のお客様は、上記リンクをご覧くださいませ。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 精米歩合/70% アルコール分/12度 日本酒度/-35 酸度/3.7 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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金鼓 濁酒 2024春発売(2023BY)720ml
¥1,540
ファンの多い大倉さんの濁酒。 シュワッとして、お米のとろとろツブツブを食べているような、甘酸っぱく美味しいお酒です。 唯一無二の味。 ◎水酛仕込み ◎蔵付き酵母 本来は御神酒として製造されていますが 少量、販売用に分けてくださっています。 あまずっぱシュワとろは 揚げ物やスパイス系とも合います‼︎ そして、もう少し熟成を待ってから 飲むのもオススメです‼︎ ※開栓にはご注意くださいませ。 慌てて開けると吹きこぼれます。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 原材料/米、米麹(国産) 精米歩合/70% アルコール分/12度 日本酒度/-36 酸度/3.3 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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金鼓 濁酒 2025春 発売(2024BY)720ml
¥1,540
SOLD OUT
※金鼓濁酒は、ビンテージによって値段が異なります。 ヨーグルトやメロンやカルピスを思わせ ツブっとシュワっと食感も楽しい。 お酒じゃないみたいに軽く飲めてしまう罪な美味しさ。 アルコール分12%ありますのでご注意くださいませ。 水酛仕込み、蔵付き酵母。 本来は神社庁から委託され、新嘗祭の御神酒として製造されています。 ⚠️開栓にはご注意くださいませ。 慌てて開けると吹きこぼれます。⚠️ *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 原材料/米、米麹(国産) 精米歩合/70% アルコール分/12度 日本酒度/-32 酸度/4.3 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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大倉 Dolce 水酛純米生原酒 2024BY 720ml
¥2,420
SOLD OUT
ヨーグルトやラムレーズンのような香り。 マンゴーやパッションフルーツなど南国フルーツのような濃くゴージャスな甘み♡ ですが思ったよりもサラリとしたテクスチャーで、酸が全体を引き締めるのでダレません。 蔵つき野生酵母使用、ワイルドでリッチでニッチな味わい⭐︎ しっかりと冷やして…氷を入れてロックでも。 またはアイスやチョコレートと一緒に ご褒美タイム。 一家に一本。 疲れた心身に浸透…やみつきになる美味しさなので、呑みすぎぶっ倒れ注意。 ※【日本酒初心者の方にオススメ】のタブに分類していますが、【一周回って、もう逆に、オススメ】のニュアンスを含んでおります。 従来の日本酒の概念を超えているので…。 アルコール度数はしっかり15度台です。お気をつけくださいませ。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 原材料/奈良県産ヒノヒカリ 蔵つき野生酵母 アルコール分/15-16度台 日本酒度/-44前後 酸度/4.9 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
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大倉 特別純米 秋あがり 720ml 2024BY
¥1,870
SOLD OUT
大倉本家さんから 一家に1本、台所に佇ませて欲しい ヌルヌル呑める、秋酒。 軽すぎない、重すぎない、穏やかな旨味。 キュっと端正な酸が全体を引き締め ダレることがなく身体に染み込んでいきます。 食事とも幅広く合わせていただけます。 上槽が1月、火入れが3月… そこから旨みマシマシエキスになるために 2025年夏の酷暑を耐え忍んで耐え忍んで… 今、満を持して蔵出し。文字通り「秋【あがり】」な味わいです。風味の穏やかさと包容力にご納得いただけること間違い無しです。 *…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 岡山県産雄町60%精米 アルコール分/16-17度 日本酒度/-2前後 酸度/2.6前後 *…*…*…*…*…*…*…*…*
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大倉 特別純米 秋あがり 1800ml 2024BY
¥3,410
SOLD OUT
大倉本家さんから 一家に1本、台所に佇ませて欲しい ヌルヌル呑める、秋酒。 軽すぎない、重すぎない、穏やかな旨味。 キュっと端正な酸が全体を引き締め ダレることがなく身体に染み込んでいきます。 食事とも幅広く合わせていただけます。 上槽が1月、火入れが3月… そこから旨みマシマシエキスになるために 2025年夏の酷暑を耐え忍んで耐え忍んで… 今、満を持して蔵出し。文字通り「秋【あがり】」な味わいです。風味の穏やかさと包容力にご納得いただけること間違い無しです。 *…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 岡山県産雄町60%精米 アルコール分/16-17度 日本酒度/-2前後 酸度/2.6前後 *…*…*…*…*…*…*…*…*
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大倉水酛純米 番外の変 無濾過生原酒 720ml
¥2,178
昨年、濁酒の失敗(とのご本人談)を乗り越えて生まれた通称「レモネード」こと、水酛番外の変。 爆売れ即完売したのでした。 今年はいかに?! 「失敗の再現の難しいことよ‼︎」 と、こちらも大倉氏ご本人談。 昨年は酸ギュンギュンでとてもレモネード感でしたが、今年は…あんず?! ギュンギュンしてビビッド。元気でるエキス。 ソーダでアレンジしても◎ 入りはギュンっとしていながら、喉を抜けた後にコロンとした丸い余韻を残していくので、またグラスに手が伸びる… 疲労感よ、暑さよ、飛んでいけ。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 原料米/70%精米 ALC:17度-18度 日本酒度/−21前後 酸度/7.0前後 酵母/蔵付野生 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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大倉水酛純米 番外の変 無濾過生原酒 1800ml
¥3,960
昨年、濁酒の失敗(とのご本人談)を乗り越えて生まれた通称「レモネード」こと、水酛番外の変。 爆売れ即完売したのでした。 今年はいかに?! 「失敗の再現の難しいことよ‼︎」 と、こちらも大倉氏ご本人談。 昨年は酸ギュンギュンでとてもレモネード感でしたが、今年は…あんず?! ギュンギュンしてビビッド。元気でるエキス。 ソーダでアレンジしても◎ 入りはギュンっとしていながら、喉を抜けた後にコロンとした丸い余韻を残していくので、またグラスに手が伸びる… 疲労感よ、暑さよ、飛んでいけ。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 原料米/70%精米 ALC:17度-18度 日本酒度/−21前後 酸度/7.0前後 酵母/蔵付野生 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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大倉 山廃特別純米 朝日60 直汲み無濾過生原酒2024BY 720ml
¥1,815
SOLD OUT
社長自ら、「暑苦しいお酒」と表現する 朝日米を使用したお酒。 今年も旨み爆弾。 完熟したトロピカルフルーツのような旨み。 ですが例年よりも甘さ控えめです。 一周回って逆に 日本酒ビギナーの方にも飲めてしまう危ない旨さ。 酸味がキリっと効いてスパイシーなニュアンスもあり、お肉料理にもオススメ。 冷やしてスッキリももちろん良いのですが ぬる燗が最高です。 朝晩少し秋めいた風を感じられたら…ぜひ。 もちろん、暑い日にしっかり冷やしても 寒ーい冬にはアチアチのとびきり燗もいけます。 幅広い温度帯でお楽しみください。 バックヴィンテージをお求めの方はお問い合わせください。少し在庫ございます。 *…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 岡山県産朝日60%精米 日本酒度:−1.0前後 酸度:2.7前後 アルコール分:17-18% *…*…*…*…*…*…*…*…*
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大倉 山廃特別純米 朝日60 直汲み無濾過生原酒2024BY 1800ml
¥3,300
SOLD OUT
社長自ら、「暑苦しいお酒」と表現する 朝日米を使用したお酒。 今年も旨み爆弾。 完熟したトロピカルフルーツのような旨み。 ですが例年よりも甘さ控えめです。 一周回って逆に 日本酒ビギナーの方にも飲めてしまう危ない旨さ。 酸味がキリっと効いてスパイシーなニュアンスもあり、お肉料理にもオススメ。 冷やしてスッキリももちろん良いのですが ぬる燗が最高です。 朝晩少し秋めいた風を感じられたら…ぜひ。 もちろん、暑い日にしっかり冷やしても 寒ーい冬にはアチアチのとびきり燗もいけます。 幅広い温度帯でお楽しみください。 バックヴィンテージをお求めの方はお問い合わせください。少し在庫ございます。 *…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 岡山県産朝日60%精米 日本酒度:−1.0前後 酸度:2.7前後 アルコール分:17-18% *…*…*…*…*…*…*…*…*
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大倉特別純米(NO.77)直汲み無濾過生原酒 720ml【完売御礼】
¥1,936
SOLD OUT
「一度は挑戦してみたかった」と大倉さんのコメント。多酸系酵母NO.77。 \\ 大倉特別純米(NO.77)直汲み無濾過生原酒 // もともと大倉本家さんは酸がイキイキ溌剌とされているお酒が多いので香りは意外と穏やかな感じでしたが もぐもぐするとラベル通り、完熟りんご感。 芳醇な甘みと、生き生きのびやかジューシーな酸。 爽やかにキレていく余韻。 きりりと冷やして夏酒としてもオススメです⭐︎ *…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 原料米/雄山錦70%精米 ALC:16度〜17度 日本酒度/−4前後 酸度/4.5前後 酵母/NO.77 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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大倉特別純米(NO.77)直汲み無濾過生原酒 1800ml【完売御礼】
¥3,520
SOLD OUT
「一度は挑戦してみたかった」と大倉さんのコメント。多酸系酵母NO.77。 \\ 大倉特別純米(NO.77)直汲み無濾過生原酒 // もともと大倉本家さんは酸がイキイキ溌剌とされているお酒が多いので香りは意外と穏やかな感じでしたが もぐもぐするとラベル通り、完熟りんご感。 芳醇な甘みと、生き生きのびやかジューシーな酸。 爽やかにキレていく余韻。 きりりと冷やして夏酒としてもオススメです⭐︎ *…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 原料米/雄山錦70%精米 ALC:16度〜17度 日本酒度/−4前後 酸度/4.5前後 酵母/NO.77 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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大倉 純米 夏うらら 生酒 1800ml【完売御礼】
¥2,860
SOLD OUT
大倉さんの夏酒、うらら嬢 今年も着荷です。 今年は 大倉さんの大倉フレグランスが控えめに感じました。グレープフルーツやりんごヨーグルトのような。 大倉さんにしかない、優しく存在感の強い旨味。酸味がギュッとして。 今年はお米が雄山錦に変更になっておりますが、変わらず。 【 大倉流濃いめ夏酒、ここにあり。 】 夏祭りの法被なんか着て 濃いめのん飲みたい方、ぜひ。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 原料米/雄山錦70%精米 ALC:16度〜17度 日本酒度/+2前後 酸度/2.3前後 酵母/協会701号 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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大倉 純米 夏うらら 生酒720ml【完売御礼】
¥1,573
SOLD OUT
大倉さんの夏酒、うらら嬢 今年も着荷です。 今年は 大倉さんの大倉フレグランスが控えめに感じました。グレープフルーツやりんごヨーグルトのような。 大倉さんにしかない、優しく存在感の強い旨味。酸味がギュッとして。 今年はお米が雄山錦に変更になっておりますが、変わらず。 【 大倉流濃いめ夏酒、ここにあり。 】 夏祭りの法被なんか着て 濃いめのん飲みたい方、ぜひ。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 原料米/雄山錦70%精米 ALC:16度〜17度 日本酒度/+2前後 酸度/2.3前後 酵母/協会701号 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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大倉 山廃特別純米 麹四段 雄山錦70 720ml
¥1,947
⭐︎氷を浮かべて頂くのもオススメ‼︎ ボディがしっかりしているので、シャバシャバになりません‼︎⭐︎ \\ 大倉 山廃特別純米 // \\ 麹四段 無濾過生原酒 // \\ 雄山錦70 // 720ml 昨年はひとごこちでしたが、今年は雄山錦を使用。 「麹四段?何それ?と思われながら 今年で9造り目。」 だそうです‼︎ 例年通りインパクト大 酸味ビビッドな仕上がり⭐︎ 昨年よりも甘さ控えめ、酸高め 香りは青リンゴにトロピカルなライチやマンゴー‼︎大倉さんっぽい南国フルーツ感。 余韻は昨年よりもふっくらな気もしてます。 ロックもオススメです‼︎ *…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 雄山錦70%精米 精米歩合/70% ALC/17度台 日本酒度/-17前後 酸度/6.5前後 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
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大倉 山廃 辛口 特別純米 2024 五百万石60 720ml【完売御礼】
¥1,890
SOLD OUT
大倉のヤマカラ‼︎ 昨年までオオセトでしたが 令和の米騒動のおかげで 今年は五百万石にて! 爽やかなのに旨み濃縮感ギュムギュムのお酒が 届きました‼︎ \\ 大倉 // \\ 山廃 辛口 特別純米 2024 // \\ 五百万石60 // 720ml/1800ml 例年通りかなりキマっております かなりのキレっぷり。 りんごやメロンやサワークリームのような香り 大倉さんらしい「主張する酸」が 爽快なボリューム感を与えています。 爽やか旨ヤマカラ。 塩辛や漬物などとともにエンドレス。 幅広いお料理に合わせていただけます。 冷蔵庫から出して冷や(常温)に戻ってきたぐらいでもおすすめです。 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 大倉本家(奈良県香芝市) 五百万石60%精米 ALC:17%台 日本酒度/+18前後 酸度/- *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* ◆蔵紹介◆ 大倉本家は、奈良県香芝市に在る、明治29年創業の蔵です。ほとんどのお酒が山廃仕込み。一言で申し上げると「力強く、濃く、旨味が十分すぎるほどに押し寄せるお酒。」 「記録よりも記憶に残る酒」。 1年2回造られる金鼓濁酒(どぶろく)は、まさに「ほんまもん」。昔ながらの水酛仕込みで、瓶詰めも1本1本手作業で行われます。食べるあまずっぱシュワシュワです。 生酒を「常温放置」したスパルタ熟成酒や家畜の飼料米を使ったお酒に関しては、社長兼杜氏の隆彦氏の言葉をおかりすると「変態」。大倉流の芳醇辛口やビビッドな酸が特長の他に類を見ない振り切ったお酒など、多彩なラインナップ。万人ウケなど狙わないという芯の通ったその姿勢が、逆にファンを増やし続けるのでしょう。毎年チャレンジを重ね続ける大倉本家が生み出すお酒。ご注目下さい。
