
品質管理は徹底しています
当店では在庫管理設備として
・大型プレハブ冷蔵庫
・プレハブ冷蔵ショーケース
・リーチン冷蔵ショーケース
・定温定湿倉庫(約15°,約75%)
を、保有しており万全の品質管理を心掛けています。
商品特性に応じて適切な場所で商品を保管していますので、安心してお買い求め下さい。
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三六〇 ぎんさん 720ml
¥2,299
---- 円にして 空 ---- それは 丸い。 詳細データは非公開。 気になる方は、こそっとお尋ねください。 720mlは特に、 店頭からすぐ消えてしまうので… ビビッと来たらお気軽にご一報くださいませ。 三六〇の名称は ダンディーなウイスキーの銘柄 若鶴酒造さんが手掛ける「三郎丸」に由来します。 三六〇 紹介文には以下のように書かれています。 --- 日本酒の「味」を構成する要素と捉えている 「甘味、酸味、苦味、旨味、香り」。 それらがまるで円のように調和し、円熟している。 かつ、浮き浮きするような軽やかさ。 それが私たちの目指す 円にして空 / rounded & airy です。 --- 食事に寄り添う、後キレの良い三六〇。 フルーティーかつ穏やかクリアな白ラベル リッチな甘みとクリアな旨みの愛山紅ラベル 生酛の itonami … 続きまして4thは 秋田県の【ぎんさん】。 シリーズの中で1番シンプルでおとなしく 圧がなく、丸い円が小さめで シンプル、クリア。 夏を超えて ちょうど良い「丸」になっています◯ ぎんさんは、タンパク質が少なくスッキリとした味わいになるお米だそうです。 *…*…*…*…*…*…*…* 若鶴酒造(富山県) 秋田県産ぎんさん100%使用 Alc:14度 1回火入れ その他非公開 *…*…*…*…*…*…*…*…*
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三六〇 ぎんさん 1800ml
¥4,367
---- 円にして 空 ---- それは 丸い。 詳細データは非公開。 気になる方は、こそっとお尋ねください。 720mlは特に、 店頭からすぐ消えてしまうので… ビビッと来たらお気軽にご一報くださいませ。 三六〇の名称は ダンディーなウイスキーの銘柄 若鶴酒造さんが手掛ける「三郎丸」に由来します。 三六〇 紹介文には以下のように書かれています。 --- 日本酒の「味」を構成する要素と捉えている 「甘味、酸味、苦味、旨味、香り」。 それらがまるで円のように調和し、円熟している。 かつ、浮き浮きするような軽やかさ。 それが私たちの目指す 円にして空 / rounded & airy です。 --- 食事に寄り添う、後キレの良い三六〇。 フルーティーかつ穏やかクリアな白ラベル リッチな甘みとクリアな旨みの愛山紅ラベル 生酛の itonami … 続きまして4thは 秋田県の【ぎんさん】。 シリーズの中で1番シンプルでおとなしく 圧がなく、丸い円が小さめで シンプル、クリア。 夏を超えて ちょうど良い「丸」になっています◯ ぎんさんは、タンパク質が少なくスッキリとした味わいになるお米だそうです。 *…*…*…*…*…*…*…* 若鶴酒造(富山県) 秋田県産ぎんさん100%使用 Alc:14度 1回火入れ その他非公開 *…*…*…*…*…*…*…*…*
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雨降 Dr.SUGIYAMA 720ml
¥2,200
\\ 雨降 // \\ Dr.SUGIYAMA // 【山廃×速醸のハイブリッド】 雨降シリーズの人気高騰ぶり‼︎⇧⇧⇧ 昨年末には売るものがなくなったほど。 Dr.SUGIYAMAは ジューシーなのにクリアで爽やかな オールラウンダー辛口‼︎ 杉山流を受け継ぐのは、神奈川県内でも数蔵。 東京大学農学博士の杉山氏は 噛み砕いていうと「面倒で手間のかかるやり方」で「米を完全に糖化させ、酵母を純粋培養」し、「へたれない酒をつくる」ことを突き詰められた、異端児の異名を持つ方。 山廃酛で力強い良い酵母がすくすく純粋に培養されるベースをつくり 最適なタイミングで乳酸を添加するという、 ひとひねりもふたひねりもある速醸です。 Dr.sugiyamaの味わいは ラムネのような爽やか穏やかな香りに まろやかなアタック。 米のジューシーさと甘みをしっかりと感じられるのに、キレがよくもたつきがありません。 満足度が非常に高い中辛口の雨降です‼︎ 和食からイタリアン、フレンチ 守備範囲もとても広いです♪ *…*…*…*…*…*…*…*…* 吉川醸造(神奈川県) 岡山県産雄町60%精米 日本酒度:+5.0 酸度:1.9 アルコール分:16度 *…*…*…*…*…*…*…*…* ◆雨降◆ 吉川醸造(神奈川県伊勢原市)が醸す、2021年に生まれた銘柄。 ===以下、蔵HPより抜粋=== 丹沢大山。 麓が晴れていても山頂は霧や霞で覆われることの多い不思議な山です。古来より雨降山(あふりやま)と呼ばれ、それが転じた大山阿夫利(あふり)神社とともに、雨乞い信仰の場として知られてきました。 山頂に降りしきる雨の雫は地中に沁み込み、長い年月をかけて濾過されながら、麓までゆっくりと流れて、そしてお酒に。 「雨降」はこの地だからこそ、誕生したお酒なのです。 大山阿夫利神社は酒解(さけどけ)神という酒造の神を祀っています。「雨降」の文字はその神官に、水とお酒に対する感謝の想いを込めて揮毫していただいたものです。 「硬水」とは、マグネシウムやカルシウム等のミネラルを多く含む水のことです。吉川醸造の水は、日本では希少な硬度150~160の硬水(弱アルカリ性)。水がいかに長い年月をかけて山麓の地中を下る過程で磨かれてきたかを示すものです。 こんにち日本酒造りには軟水が向くというのが定説ですが、然にあらず。硬水は酵母の発酵を促し、低温下でも醸すことができるため、すっきり端正な、陰影の濃い酒質に仕上がるのです。 吉川醸造のお酒は特に海外で"Minerality”の高いお酒として高く評価されています。 「削らない」製法への挑戦。 日本酒をつくるとき、通常は酒米を相当量削ります。玄米を外側から削り、残った割合を%で示したのが「精米歩合」。吟醸規格だと精米歩合60%以下、大吟醸規格だと50%以下でなければなりません。 お米を削った方が軽い酒質となり吟醸香も出やすいと言われますので「精米歩合が低いほど高級なお酒」という通念が広まっているのも無理からぬことでしょう。 これは、お米の外殻にアミノ酸やタンパク質など、お酒に雑味を生じさせやすい成分が多く含まれており、この部分を予め除くことできれいな酒質を実現しやすいためです。 しかし吉川醸造では敢えて「削らないお酒」(精米歩合90%)にも力を入れています。お米の全ての要素を引き出したお酒を造りたい、造れるはずという思いからです。 今日もさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、この雑味を誰も飲んだことがない美味に昇華させることに挑戦しています。 ========= 雨降山に降り注いだ恵の雨が時間をかけてゆっくりと山へ染み込み、濾過され、ミネラル豊富な仕込み水(硬水)として使用されています。ミネラル分が多いと低温下での長期発酵にも耐えうるため、綺麗な凛とした酒質のお酒になります。 あえてお米を削らず、超低精白×山廃の濃醇酸甘であるYAMAHAI・リンゴ酸高生産酵母の壮麗甘口りんごさん77・古代米×花酵母のおはなさけ・まるで微生物と自然界が音楽を奏でているような水酛。モダンかつキャッチーで、日本酒の無限の可能性を感じる多彩なラインナップ。探求と挑戦を続ける、今後大注目の蔵です。
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雨降 Dr.SUGIYAMA 1800ml
¥3,500
\\ 雨降 // \\ Dr.SUGIYAMA // 【山廃×速醸のハイブリッド】 雨降シリーズの人気高騰ぶり‼︎⇧⇧⇧ 昨年末には売るものがなくなったほど。 Dr.SUGIYAMAは ジューシーなのにクリアで爽やかな オールラウンダー辛口‼︎ 杉山流を受け継ぐのは、神奈川県内でも数蔵。 東京大学農学博士の杉山氏は 噛み砕いていうと「面倒で手間のかかるやり方」で「米を完全に糖化させ、酵母を純粋培養」し、「へたれない酒をつくる」ことを突き詰められた、異端児の異名を持つ方。 山廃酛で力強い良い酵母がすくすく純粋に培養されるベースをつくり 最適なタイミングで乳酸を添加するという、 ひとひねりもふたひねりもある速醸です。 Dr.sugiyamaの味わいは ラムネのような爽やか穏やかな香りに まろやかなアタック。 米のジューシーさと甘みをしっかりと感じられるのに、キレがよくもたつきがありません。 満足度が非常に高い中辛口の雨降です‼︎ 和食からイタリアン、フレンチ 守備範囲もとても広いです♪ *…*…*…*…*…*…*…*…* 吉川醸造(神奈川県) 岡山県産雄町60%精米 日本酒度:+5.0 酸度:1.9 アルコール分:16度 *…*…*…*…*…*…*…*…* ◆雨降◆ 吉川醸造(神奈川県伊勢原市)が醸す、2021年に生まれた銘柄。 ===以下、蔵HPより抜粋=== 丹沢大山。 麓が晴れていても山頂は霧や霞で覆われることの多い不思議な山です。古来より雨降山(あふりやま)と呼ばれ、それが転じた大山阿夫利(あふり)神社とともに、雨乞い信仰の場として知られてきました。 山頂に降りしきる雨の雫は地中に沁み込み、長い年月をかけて濾過されながら、麓までゆっくりと流れて、そしてお酒に。 「雨降」はこの地だからこそ、誕生したお酒なのです。 大山阿夫利神社は酒解(さけどけ)神という酒造の神を祀っています。「雨降」の文字はその神官に、水とお酒に対する感謝の想いを込めて揮毫していただいたものです。 「硬水」とは、マグネシウムやカルシウム等のミネラルを多く含む水のことです。吉川醸造の水は、日本では希少な硬度150~160の硬水(弱アルカリ性)。水がいかに長い年月をかけて山麓の地中を下る過程で磨かれてきたかを示すものです。 こんにち日本酒造りには軟水が向くというのが定説ですが、然にあらず。硬水は酵母の発酵を促し、低温下でも醸すことができるため、すっきり端正な、陰影の濃い酒質に仕上がるのです。 吉川醸造のお酒は特に海外で"Minerality”の高いお酒として高く評価されています。 「削らない」製法への挑戦。 日本酒をつくるとき、通常は酒米を相当量削ります。玄米を外側から削り、残った割合を%で示したのが「精米歩合」。吟醸規格だと精米歩合60%以下、大吟醸規格だと50%以下でなければなりません。 お米を削った方が軽い酒質となり吟醸香も出やすいと言われますので「精米歩合が低いほど高級なお酒」という通念が広まっているのも無理からぬことでしょう。 これは、お米の外殻にアミノ酸やタンパク質など、お酒に雑味を生じさせやすい成分が多く含まれており、この部分を予め除くことできれいな酒質を実現しやすいためです。 しかし吉川醸造では敢えて「削らないお酒」(精米歩合90%)にも力を入れています。お米の全ての要素を引き出したお酒を造りたい、造れるはずという思いからです。 今日もさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、この雑味を誰も飲んだことがない美味に昇華させることに挑戦しています。 ========= 雨降山に降り注いだ恵の雨が時間をかけてゆっくりと山へ染み込み、濾過され、ミネラル豊富な仕込み水(硬水)として使用されています。ミネラル分が多いと低温下での長期発酵にも耐えうるため、綺麗な凛とした酒質のお酒になります。 あえてお米を削らず、超低精白×山廃の濃醇酸甘であるYAMAHAI・リンゴ酸高生産酵母の壮麗甘口りんごさん77・古代米×花酵母のおはなさけ・まるで微生物と自然界が音楽を奏でているような水酛。モダンかつキャッチーで、日本酒の無限の可能性を感じる多彩なラインナップ。探求と挑戦を続ける、今後大注目の蔵です。
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RYUSUISEN 花火 無濾過生原酒 720ml【完売御礼】
¥1,980
SOLD OUT
龍が守りし枯れることのない水 … RYUSUISEN 。 長野県から。スッキリとした辛口です。 メロンと柑橘と白玉をメインに感じる爽やかで主張しすぎない香り。 柔らかな甘みと透明感をもち 辛口のインパクトが花火のよう⭐︎⭐︎ 昨年は雄町で火入れだったのですが 今年の花火は美山錦で生。 女性杜氏さんの比較的新しい蔵なので どんどんブラッシュアップされていきますね。 スッキリ辛口、お食事との相性もとても良いです‼︎ 冷やしてお召し上がりいただくのももちろんオススメですが 常温に戻ってきても、身体にじんわりとしみこむような優しさと、食事に合わせやすいスマートな辛味が魅力的。 キレよく飲ませる逸品です。 夏限定⭐︎ この暑さを吹き飛ばしましょう♪ *…*…*…*…*…*…*…*…*…* 市野屋(長野県) 原料米/美山錦 ALC:15度 その他非公開 仕込み水/北アルプス天然水 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* =以下、蔵ホームページより抜粋= 湧き水、地下水、川の水――。 北アルプス連峰の山々から流れる雪解け水が 自然にろ過され、水源となって生まれ出る。 居谷里、矢沢、上白沢をはじめとする水源が八箇所もあり、一万五千年前から、ここ大町市は「水どころ」。 水が流れる道のりが違えば、味わいも変わる。 時間の厚みとともにミネラルの含有量に差異が生まれ、 ただ美味しいだけではなく、 口に含んだときの甘さや凛々しさの違う水が里に届く。 硬度の違う水があることこそ、この場所の宝。 だからこそ、「日本酒は軟水で作る」という固定観念ではなく、 市野屋が思い描く日本酒に合わせて水を利き、選び、調和させる。 単一水に拘らず、ときには水源の違う水を合わせたっていい。 水のアッサンブラージュ。 酒造りの命の水の重なりがまた、唯一無二の味わいとなる。
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RYUSUISEN 花火 無濾過生原酒 1800ml【完売御礼】
¥3,850
SOLD OUT
龍が守りし枯れることのない水 … RYUSUISEN 。 長野県から。スッキリとした辛口です。 メロンと柑橘と白玉をメインに感じる爽やかで主張しすぎない香り。 柔らかな甘みと透明感をもち 辛口のインパクトが花火のよう⭐︎⭐︎ 昨年は雄町で火入れだったのですが 今年の花火は美山錦で生。 女性杜氏さんの比較的新しい蔵なので どんどんブラッシュアップされていきますね。 スッキリ辛口、お食事との相性もとても良いです‼︎ 冷やしてお召し上がりいただくのももちろんオススメですが 常温に戻ってきても、身体にじんわりとしみこむような優しさと、食事に合わせやすいスマートな辛味が魅力的。 キレよく飲ませる逸品です。 夏限定⭐︎ この暑さを吹き飛ばしましょう♪ *…*…*…*…*…*…*…*…*…* 市野屋(長野県) 原料米/美山錦 ALC:15度 その他非公開 仕込み水/北アルプス天然水 *…*…*…*…*…*…*…*…*…* =以下、蔵ホームページより抜粋= 湧き水、地下水、川の水――。 北アルプス連峰の山々から流れる雪解け水が 自然にろ過され、水源となって生まれ出る。 居谷里、矢沢、上白沢をはじめとする水源が八箇所もあり、一万五千年前から、ここ大町市は「水どころ」。 水が流れる道のりが違えば、味わいも変わる。 時間の厚みとともにミネラルの含有量に差異が生まれ、 ただ美味しいだけではなく、 口に含んだときの甘さや凛々しさの違う水が里に届く。 硬度の違う水があることこそ、この場所の宝。 だからこそ、「日本酒は軟水で作る」という固定観念ではなく、 市野屋が思い描く日本酒に合わせて水を利き、選び、調和させる。 単一水に拘らず、ときには水源の違う水を合わせたっていい。 水のアッサンブラージュ。 酒造りの命の水の重なりがまた、唯一無二の味わいとなる。
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三六〇 itonami 720ml【完売御礼】
¥2,299
SOLD OUT
\\ まるでヨーグルトやはっさくのような // \\ 軽やかで、まるでテーブルワインのように親しみやすい1本 ♪ // --------------- 三六〇の名称は ダンディーなウイスキーの銘柄 若鶴酒造さんが手掛ける「三郎丸」に由来します。 三六〇紹介文には以下のように書かれています。 -以下蔵元さんコメントより-- 「三六〇」は蔵の所在地、三郎丸に由来します。 360°が「円」を意味するように、三六〇が目指すのは「丸いお酒」です。 日本酒を構成する五つの要素 甘味、苦味、酸味、旨味そして香りが円のように調和している。 その上で、空に浮くような軽やかさを併せもつお酒を目指します。 五つの要素のバランスを「円」、 軽やかさを「空」として、 「円にして空 / Rounded and Airy」な酒質を追求。 お酒を口にして、思わずボトルを手に取り、ラベルを見る。 富山県。どんな場所だろうと思いを馳せる。 そんなお酒でありたいと日々仕込んでいます。 当社では2025年春から秋にかけて蔵の大規模リニューアルを行いました。 理想の酒質を追求するための投資です。 2025年12月に就任した杜氏 田村は20代。富山で、おそらく北陸で一番若い杜氏です。 伝統を継承しつつ、今に受け入れられる形に更新していく。それが造り手としての使命だと考えています。是非試してみてください。 「1stリリースは白、2ndリリースは薄紅色の愛山。今回の3ndリリースは唯一の生酛造りであるitonami です。 昨年に引き続き、 itonami のテーマはクラシカルな製法でモダンなお酒を造ること。 今年から、そこに" 丸いお酒" のメソッドを加味して。 円のようなバランスのキーは、ビターさの加減でした。 杜氏 田村幸作」
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雨降 SHUNYO 720ml【完売御礼】
¥1,950
SOLD OUT
2026年今年‼︎ なんと酒-1グランプリ優勝‼︎✨の 吉川醸造さんから‼︎✨ \\ 雨降 SHUNYO // 昨年もご好評でした、某国産米使用の爽やか酒⭐︎ フレッシュな白ぶどうをはっきり感じます。 ソーヴィニヨンブランのような フルーティーな香り。 チリチリとした発泡感も活き活きと。 ほんのりと甘みと渋み。 雨降ラインナップの中ではドライなキレ。 1800mlは、オリジナル一升瓶での着荷⭐︎ *冷蔵庫のポケットに入る‼︎ *転がらない‼︎ *陳列も映える‼︎ 夏の暑さ、陽射しが まもなくやってきます。 ギフトにもオススメです。 どれも日本酒にしては度数が低めで お集まりにも使いやすいですね✨ ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽ 吉川醸造(神奈川県) 国産米70%精米 日本酒度:-2 酸度:2.2 アルコール分:14度 要冷蔵 ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽ ◆雨降◆ 吉川醸造(神奈川県伊勢原市)が醸す、2021年に生まれた銘柄。 ===以下、蔵HPより抜粋=== 丹沢大山。 麓が晴れていても山頂は霧や霞で覆われることの多い不思議な山です。古来より雨降山(あふりやま)と呼ばれ、それが転じた大山阿夫利(あふり)神社とともに、雨乞い信仰の場として知られてきました。 山頂に降りしきる雨の雫は地中に沁み込み、長い年月をかけて濾過されながら、麓までゆっくりと流れて、そしてお酒に。 「雨降」はこの地だからこそ、誕生したお酒なのです。 大山阿夫利神社は酒解(さけどけ)神という酒造の神を祀っています。「雨降」の文字はその神官に、水とお酒に対する感謝の想いを込めて揮毫していただいたものです。 「硬水」とは、マグネシウムやカルシウム等のミネラルを多く含む水のことです。吉川醸造の水は、日本では希少な硬度150~160の硬水(弱アルカリ性)。水がいかに長い年月をかけて山麓の地中を下る過程で磨かれてきたかを示すものです。 こんにち日本酒造りには軟水が向くというのが定説ですが、然にあらず。硬水は酵母の発酵を促し、低温下でも醸すことができるため、すっきり端正な、陰影の濃い酒質に仕上がるのです。 吉川醸造のお酒は特に海外で"Minerality”の高いお酒として高く評価されています。 「削らない」製法への挑戦。 日本酒をつくるとき、通常は酒米を相当量削ります。玄米を外側から削り、残った割合を%で示したのが「精米歩合」。吟醸規格だと精米歩合60%以下、大吟醸規格だと50%以下でなければなりません。 お米を削った方が軽い酒質となり吟醸香も出やすいと言われますので「精米歩合が低いほど高級なお酒」という通念が広まっているのも無理からぬことでしょう。 これは、お米の外殻にアミノ酸やタンパク質など、お酒に雑味を生じさせやすい成分が多く含まれており、この部分を予め除くことできれいな酒質を実現しやすいためです。 しかし吉川醸造では敢えて「削らないお酒」(精米歩合90%)にも力を入れています。お米の全ての要素を引き出したお酒を造りたい、造れるはずという思いからです。 今日もさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、この雑味を誰も飲んだことがない美味に昇華させることに挑戦しています。 ========= 雨降山に降り注いだ恵の雨が時間をかけてゆっくりと山へ染み込み、濾過され、ミネラル豊富な仕込み水(硬水)として使用されています。ミネラル分が多いと低温下での長期発酵にも耐えうるため、綺麗な凛とした酒質のお酒になります。 あえてお米を削らず、超低精白×山廃の濃醇酸甘であるYAMAHAI・リンゴ酸高生産酵母の壮麗甘口りんごさん77・古代米×花酵母のおはなさけ・まるで微生物と自然界が音楽を奏でているような水酛。モダンかつキャッチーで、日本酒の無限の可能性を感じる多彩なラインナップ。探求と挑戦を続ける、今後大注目の蔵です。
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雨降 SHUNYO 1800ml【完売御礼】
¥3,500
SOLD OUT
2026年今年‼︎ なんと酒-1グランプリ優勝‼︎✨の 吉川醸造さんから‼︎✨ \\ 雨降 SHUNYO // 昨年もご好評でした、某国産米使用の爽やか酒⭐︎ フレッシュな白ぶどうをはっきり感じます。 ソーヴィニヨンブランのような フルーティーな香り。 チリチリとした発泡感も活き活きと。 ほんのりと甘みと渋み。 雨降ラインナップの中ではドライなキレ。 1800mlは、オリジナル一升瓶での着荷⭐︎ *冷蔵庫のポケットに入る‼︎ *転がらない‼︎ *陳列も映える‼︎ 夏の暑さ、陽射しが まもなくやってきます。 ギフトにもオススメです。 どれも日本酒にしては度数が低めで お集まりにも使いやすいですね✨ ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽ 吉川醸造(神奈川県) 国産米70%精米 日本酒度:-2 酸度:2.2 アルコール分:14度 要冷蔵 ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽ ◆雨降◆ 吉川醸造(神奈川県伊勢原市)が醸す、2021年に生まれた銘柄。 ===以下、蔵HPより抜粋=== 丹沢大山。 麓が晴れていても山頂は霧や霞で覆われることの多い不思議な山です。古来より雨降山(あふりやま)と呼ばれ、それが転じた大山阿夫利(あふり)神社とともに、雨乞い信仰の場として知られてきました。 山頂に降りしきる雨の雫は地中に沁み込み、長い年月をかけて濾過されながら、麓までゆっくりと流れて、そしてお酒に。 「雨降」はこの地だからこそ、誕生したお酒なのです。 大山阿夫利神社は酒解(さけどけ)神という酒造の神を祀っています。「雨降」の文字はその神官に、水とお酒に対する感謝の想いを込めて揮毫していただいたものです。 「硬水」とは、マグネシウムやカルシウム等のミネラルを多く含む水のことです。吉川醸造の水は、日本では希少な硬度150~160の硬水(弱アルカリ性)。水がいかに長い年月をかけて山麓の地中を下る過程で磨かれてきたかを示すものです。 こんにち日本酒造りには軟水が向くというのが定説ですが、然にあらず。硬水は酵母の発酵を促し、低温下でも醸すことができるため、すっきり端正な、陰影の濃い酒質に仕上がるのです。 吉川醸造のお酒は特に海外で"Minerality”の高いお酒として高く評価されています。 「削らない」製法への挑戦。 日本酒をつくるとき、通常は酒米を相当量削ります。玄米を外側から削り、残った割合を%で示したのが「精米歩合」。吟醸規格だと精米歩合60%以下、大吟醸規格だと50%以下でなければなりません。 お米を削った方が軽い酒質となり吟醸香も出やすいと言われますので「精米歩合が低いほど高級なお酒」という通念が広まっているのも無理からぬことでしょう。 これは、お米の外殻にアミノ酸やタンパク質など、お酒に雑味を生じさせやすい成分が多く含まれており、この部分を予め除くことできれいな酒質を実現しやすいためです。 しかし吉川醸造では敢えて「削らないお酒」(精米歩合90%)にも力を入れています。お米の全ての要素を引き出したお酒を造りたい、造れるはずという思いからです。 今日もさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、この雑味を誰も飲んだことがない美味に昇華させることに挑戦しています。 ========= 雨降山に降り注いだ恵の雨が時間をかけてゆっくりと山へ染み込み、濾過され、ミネラル豊富な仕込み水(硬水)として使用されています。ミネラル分が多いと低温下での長期発酵にも耐えうるため、綺麗な凛とした酒質のお酒になります。 あえてお米を削らず、超低精白×山廃の濃醇酸甘であるYAMAHAI・リンゴ酸高生産酵母の壮麗甘口りんごさん77・古代米×花酵母のおはなさけ・まるで微生物と自然界が音楽を奏でているような水酛。モダンかつキャッチーで、日本酒の無限の可能性を感じる多彩なラインナップ。探求と挑戦を続ける、今後大注目の蔵です。
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三六〇愛山 1800ml
¥4,367
SOLD OUT
--- 日本酒の「味」を構成する要素と捉えている 「甘味、酸味、苦味、旨味、香り」。 それらがまるで円のように調和し、円熟している。 かつ、浮き浮きするような軽やかさ。 それが私たちの目指す 円にして空 / rounded & airy です。 --- フルーティーかつ穏やかクリアな印象だった白と比べ、今回の愛山はリッチな甘みが特長。 甘味だけ突出すると丸い円にならないので それに引っ張られるように 酸味旨味苦味香りも一段あがり、 全体としてリッチな三六〇になっています。 ですがあくまでも 食事に寄り添う、後キレの良いタイプです。 --以下蔵元さんコメントより-- 「三六〇」は蔵の所在地、三郎丸に由来します。 360°が「円」を意味するように、三六〇が目指すのは「丸いお酒」です。 日本酒を構成する五つの要素 甘味、苦味、酸味、旨味そして香りが円のように調和している。 その上で、空に浮くような軽やかさを併せもつお酒を目指します。 五つの要素のバランスを「円」、 軽やかさを「空」として、 「円にして空 / Rounded and Airy」な酒質を追求。 お酒を口にして、思わずボトルを手に取り、ラベルを見る。 三郎丸。どんな場所だろうと思いを馳せる。 そんなお酒でありたいと日々仕込んでいます。 当社では2025年春から秋にかけて蔵の大規模リニューアルを行いました。 理想の酒質を追求するための投資です。 2025年12月に就任した杜氏 田村は20代。富山で、おそらく北陸で一番若い杜氏です。 伝統を継承しつつ、今に受け入れられる形に更新していく。それが造り手としての使命だと考えています。是非試してみてください。 「1stリリースは白、2ndリリースは薄紅色の愛山。 2ndに愛山を選んだ理由は、愛山特融のリッチな甘みは熟しすぎると重くなってしまうから。 程よく寝かせて甘味が少し前に出て来る分、他の4要素も少し強くして、円を整えて。 白と比べて、全体として円の面積が大きいお酒に仕上げました。 杜氏 田村幸作」
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三六〇愛山 720ml【完売御礼】
¥2,299
SOLD OUT
--- 日本酒の「味」を構成する要素と捉えている 「甘味、酸味、苦味、旨味、香り」。 それらがまるで円のように調和し、円熟している。 かつ、浮き浮きするような軽やかさ。 それが私たちの目指す 円にして空 / rounded & airy です。 --- フルーティーかつ穏やかクリアな印象だった白と比べ、今回の愛山はリッチな甘みが特長。 甘味だけ突出すると丸い円にならないので それに引っ張られるように 酸味旨味苦味香りも一段あがり、 全体としてリッチな三六〇になっています。 ですがあくまでも 食事に寄り添う、後キレの良いタイプです。 --以下蔵元さんコメントより-- 「三六〇」は蔵の所在地、三郎丸に由来します。 360°が「円」を意味するように、三六〇が目指すのは「丸いお酒」です。 日本酒を構成する五つの要素 甘味、苦味、酸味、旨味そして香りが円のように調和している。 その上で、空に浮くような軽やかさを併せもつお酒を目指します。 五つの要素のバランスを「円」、 軽やかさを「空」として、 「円にして空 / Rounded and Airy」な酒質を追求。 お酒を口にして、思わずボトルを手に取り、ラベルを見る。 三郎丸。どんな場所だろうと思いを馳せる。 そんなお酒でありたいと日々仕込んでいます。 当社では2025年春から秋にかけて蔵の大規模リニューアルを行いました。 理想の酒質を追求するための投資です。 2025年12月に就任した杜氏 田村は20代。富山で、おそらく北陸で一番若い杜氏です。 伝統を継承しつつ、今に受け入れられる形に更新していく。それが造り手としての使命だと考えています。是非試してみてください。 「1stリリースは白、2ndリリースは薄紅色の愛山。 2ndに愛山を選んだ理由は、愛山特融のリッチな甘みは熟しすぎると重くなってしまうから。 程よく寝かせて甘味が少し前に出て来る分、他の4要素も少し強くして、円を整えて。 白と比べて、全体として円の面積が大きいお酒に仕上げました。 杜氏 田村幸作」
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雨降 \\ MASA // 1800ml
¥4,250
MASA -米を磨くのが「正」なのか? 「正」を問う。 雨降の挑戦。 攻めてます。 ・春陽の90%精米 ・水酛仕込 ・酵母無添加 ・低めアルコール14% このスペックを見るだけでワクワクします。 乳酸感、ミネラル感、止まらなくなるアミノ酸感。 ワイルド力強さと複雑な酸なのに 雨降ならではの清潔感。 おそるべし雨降山の硬水、酵母。 春陽は低グルテン米で、元々は 療養食にと開発されたお米らしいですが 最近お酒にも応用されており、推し米の1つでした。今までのイメージひっくり返りました。 同時に可能性を感じました。 もう1杯だけ…もう少し…と 進んでしまう、濃い低アル。 気になる方、ぜひお連れくださいませ。 製造本数が限られております。 お早めにどうぞ。 *…*…*…*…*…*…*…* 吉川醸造(神奈川県伊勢原市) 春陽90%精米 ALC/14度 日本酒度/-12 酸度/3.4 アミノ酸度/1.9 *…*…*…*…*…*…*…* ◆雨降◆ 吉川醸造(神奈川県伊勢原市)が醸す、2021年に生まれた銘柄。 ===以下、蔵HPより抜粋=== 丹沢大山。 麓が晴れていても山頂は霧や霞で覆われることの多い不思議な山です。古来より雨降山(あふりやま)と呼ばれ、それが転じた大山阿夫利(あふり)神社とともに、雨乞い信仰の場として知られてきました。 山頂に降りしきる雨の雫は地中に沁み込み、長い年月をかけて濾過されながら、麓までゆっくりと流れて、そしてお酒に。 「雨降」はこの地だからこそ、誕生したお酒なのです。 大山阿夫利神社は酒解(さけどけ)神という酒造の神を祀っています。「雨降」の文字はその神官に、水とお酒に対する感謝の想いを込めて揮毫していただいたものです。 「硬水」とは、マグネシウムやカルシウム等のミネラルを多く含む水のことです。吉川醸造の水は、日本では希少な硬度150~160の硬水(弱アルカリ性)。水がいかに長い年月をかけて山麓の地中を下る過程で磨かれてきたかを示すものです。 こんにち日本酒造りには軟水が向くというのが定説ですが、然にあらず。硬水は酵母の発酵を促し、低温下でも醸すことができるため、すっきり端正な、陰影の濃い酒質に仕上がるのです。 吉川醸造のお酒は特に海外で"Minerality”の高いお酒として高く評価されています。 「削らない」製法への挑戦。 日本酒をつくるとき、通常は酒米を相当量削ります。玄米を外側から削り、残った割合を%で示したのが「精米歩合」。吟醸規格だと精米歩合60%以下、大吟醸規格だと50%以下でなければなりません。 お米を削った方が軽い酒質となり吟醸香も出やすいと言われますので「精米歩合が低いほど高級なお酒」という通念が広まっているのも無理からぬことでしょう。 これは、お米の外殻にアミノ酸やタンパク質など、お酒に雑味を生じさせやすい成分が多く含まれており、この部分を予め除くことできれいな酒質を実現しやすいためです。 しかし吉川醸造では敢えて「削らないお酒」(精米歩合90%)にも力を入れています。お米の全ての要素を引き出したお酒を造りたい、造れるはずという思いからです。 今日もさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、この雑味を誰も飲んだことがない美味に昇華させることに挑戦しています。 ========= 雨降山に降り注いだ恵の雨が時間をかけてゆっくりと山へ染み込み、濾過され、ミネラル豊富な仕込み水(硬水)として使用されています。ミネラル分が多いと低温下での長期発酵にも耐えうるため、綺麗な凛とした酒質のお酒になります。 あえてお米を削らず、超低精白×山廃の濃醇酸甘であるYAMAHAI・リンゴ酸高生産酵母の壮麗甘口りんごさん77・古代米×花酵母のおはなさけ・まるで微生物と自然界が音楽を奏でているような水酛。モダンかつキャッチーで、日本酒の無限の可能性を感じる多彩なラインナップ。探求と挑戦を続ける、今後大注目の蔵です。
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雨降 \\ MASA // 720ml
¥2,500
MASA -米を磨くのが「正」なのか? 「正」を問う。 雨降の挑戦。 攻めてます。 ・春陽の90%精米 ・水酛仕込 ・酵母無添加 ・低めアルコール14% このスペックを見るだけでワクワクします。 乳酸感、ミネラル感、止まらなくなるアミノ酸感。 ワイルド力強さと複雑な酸なのに 雨降ならではの清潔感。 おそるべし雨降山の硬水、酵母。 春陽は低グルテン米で、元々は 療養食にと開発されたお米らしいですが 最近お酒にも応用されており、推し米の1つでした。今までのイメージひっくり返りました。 同時に可能性を感じました。 もう1杯だけ…もう少し…と 進んでしまう、濃い低アル。 気になる方、ぜひお連れくださいませ。 製造本数が限られております。 お早めにどうぞ。 *…*…*…*…*…*…*…* 吉川醸造(神奈川県伊勢原市) 春陽90%精米 ALC/14度 日本酒度/-12 酸度/3.4 アミノ酸度/1.9 *…*…*…*…*…*…*…* ◆雨降◆ 吉川醸造(神奈川県伊勢原市)が醸す、2021年に生まれた銘柄。 ===以下、蔵HPより抜粋=== 丹沢大山。 麓が晴れていても山頂は霧や霞で覆われることの多い不思議な山です。古来より雨降山(あふりやま)と呼ばれ、それが転じた大山阿夫利(あふり)神社とともに、雨乞い信仰の場として知られてきました。 山頂に降りしきる雨の雫は地中に沁み込み、長い年月をかけて濾過されながら、麓までゆっくりと流れて、そしてお酒に。 「雨降」はこの地だからこそ、誕生したお酒なのです。 大山阿夫利神社は酒解(さけどけ)神という酒造の神を祀っています。「雨降」の文字はその神官に、水とお酒に対する感謝の想いを込めて揮毫していただいたものです。 「硬水」とは、マグネシウムやカルシウム等のミネラルを多く含む水のことです。吉川醸造の水は、日本では希少な硬度150~160の硬水(弱アルカリ性)。水がいかに長い年月をかけて山麓の地中を下る過程で磨かれてきたかを示すものです。 こんにち日本酒造りには軟水が向くというのが定説ですが、然にあらず。硬水は酵母の発酵を促し、低温下でも醸すことができるため、すっきり端正な、陰影の濃い酒質に仕上がるのです。 吉川醸造のお酒は特に海外で"Minerality”の高いお酒として高く評価されています。 「削らない」製法への挑戦。 日本酒をつくるとき、通常は酒米を相当量削ります。玄米を外側から削り、残った割合を%で示したのが「精米歩合」。吟醸規格だと精米歩合60%以下、大吟醸規格だと50%以下でなければなりません。 お米を削った方が軽い酒質となり吟醸香も出やすいと言われますので「精米歩合が低いほど高級なお酒」という通念が広まっているのも無理からぬことでしょう。 これは、お米の外殻にアミノ酸やタンパク質など、お酒に雑味を生じさせやすい成分が多く含まれており、この部分を予め除くことできれいな酒質を実現しやすいためです。 しかし吉川醸造では敢えて「削らないお酒」(精米歩合90%)にも力を入れています。お米の全ての要素を引き出したお酒を造りたい、造れるはずという思いからです。 今日もさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、この雑味を誰も飲んだことがない美味に昇華させることに挑戦しています。 ========= 雨降山に降り注いだ恵の雨が時間をかけてゆっくりと山へ染み込み、濾過され、ミネラル豊富な仕込み水(硬水)として使用されています。ミネラル分が多いと低温下での長期発酵にも耐えうるため、綺麗な凛とした酒質のお酒になります。 あえてお米を削らず、超低精白×山廃の濃醇酸甘であるYAMAHAI・リンゴ酸高生産酵母の壮麗甘口りんごさん77・古代米×花酵母のおはなさけ・まるで微生物と自然界が音楽を奏でているような水酛。モダンかつキャッチーで、日本酒の無限の可能性を感じる多彩なラインナップ。探求と挑戦を続ける、今後大注目の蔵です。
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\\ 雨降 umi // 生酒 1800ml【再入荷】
¥3,500
SOLD OUT
柑橘やライチやラムネや洋梨を思わせる 間違いない、爽やかな香り‼︎⭐︎ 発泡感もしっかり‼︎ これぞ夏酒⭐︎ 吉川醸造さんのキレイかつ芯のあるニュアンスは健在です。 今年は、よりイキイキとした風味を楽しめるよう、「生」で リリースです。 そして待望の1800mlが出ました‼︎ ドアポケットに入る一升瓶。 シュワシュワにつき開栓ご注意ください。 =蔵元さんからのご紹介文= 夏に1本ごくごく飲める「シン・夏酒」が出来上がりました。 爽やかな香り、ドライでしゅわしゅわなキレと爽快な喉越し。 汗ばむ季節に最高な新感覚の日本酒です。 キンキンに冷やした上でお楽しみください。 *…*…*…*…*…*…*…* 吉川醸造(神奈川県伊勢原市) 出羽燦々60%精米 ALC/13度 日本酒度/+7 酸度/1.6 アミノ酸度/1.0 *…*…*…*…*…*…*…* ◆雨降◆ 吉川醸造(神奈川県伊勢原市)が醸す、2021年に生まれた銘柄。 ===以下、蔵HPより抜粋=== 丹沢大山。 麓が晴れていても山頂は霧や霞で覆われることの多い不思議な山です。古来より雨降山(あふりやま)と呼ばれ、それが転じた大山阿夫利(あふり)神社とともに、雨乞い信仰の場として知られてきました。 山頂に降りしきる雨の雫は地中に沁み込み、長い年月をかけて濾過されながら、麓までゆっくりと流れて、そしてお酒に。 「雨降」はこの地だからこそ、誕生したお酒なのです。 大山阿夫利神社は酒解(さけどけ)神という酒造の神を祀っています。「雨降」の文字はその神官に、水とお酒に対する感謝の想いを込めて揮毫していただいたものです。 「硬水」とは、マグネシウムやカルシウム等のミネラルを多く含む水のことです。吉川醸造の水は、日本では希少な硬度150~160の硬水(弱アルカリ性)。水がいかに長い年月をかけて山麓の地中を下る過程で磨かれてきたかを示すものです。 こんにち日本酒造りには軟水が向くというのが定説ですが、然にあらず。硬水は酵母の発酵を促し、低温下でも醸すことができるため、すっきり端正な、陰影の濃い酒質に仕上がるのです。 吉川醸造のお酒は特に海外で"Minerality”の高いお酒として高く評価されています。 「削らない」製法への挑戦。 日本酒をつくるとき、通常は酒米を相当量削ります。玄米を外側から削り、残った割合を%で示したのが「精米歩合」。吟醸規格だと精米歩合60%以下、大吟醸規格だと50%以下でなければなりません。 お米を削った方が軽い酒質となり吟醸香も出やすいと言われますので「精米歩合が低いほど高級なお酒」という通念が広まっているのも無理からぬことでしょう。 これは、お米の外殻にアミノ酸やタンパク質など、お酒に雑味を生じさせやすい成分が多く含まれており、この部分を予め除くことできれいな酒質を実現しやすいためです。 しかし吉川醸造では敢えて「削らないお酒」(精米歩合90%)にも力を入れています。お米の全ての要素を引き出したお酒を造りたい、造れるはずという思いからです。 今日もさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、この雑味を誰も飲んだことがない美味に昇華させることに挑戦しています。 ========= 雨降山に降り注いだ恵の雨が時間をかけてゆっくりと山へ染み込み、濾過され、ミネラル豊富な仕込み水(硬水)として使用されています。ミネラル分が多いと低温下での長期発酵にも耐えうるため、綺麗な凛とした酒質のお酒になります。 あえてお米を削らず、超低精白×山廃の濃醇酸甘であるYAMAHAI・リンゴ酸高生産酵母の壮麗甘口りんごさん77・古代米×花酵母のおはなさけ・まるで微生物と自然界が音楽を奏でているような水酛。モダンかつキャッチーで、日本酒の無限の可能性を感じる多彩なラインナップ。探求と挑戦を続ける、今後大注目の蔵です。
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\\ 雨降 umi // 生酒 720ml【完売御礼】
¥1,950
SOLD OUT
柑橘やライチやラムネや洋梨を思わせる 間違いない、爽やかな香り‼︎⭐︎ 発泡感もしっかり‼︎ これぞ夏酒⭐︎ 吉川醸造さんのキレイかつ芯のあるニュアンスは健在です。 今年は、よりイキイキとした風味を楽しめるよう、「生」で リリースです。 待望の1800mlも出ました。 ドアポケットに入る一升瓶はコチラ↓ https://morita1890.base.shop/items/145066503 シュワシュワにつき開栓ご注意ください。 =蔵元さんからのご紹介文= 夏に1本ごくごく飲める「シン・夏酒」が出来上がりました。 爽やかな香り、ドライでしゅわしゅわなキレと爽快な喉越し。 汗ばむ季節に最高な新感覚の日本酒です。 キンキンに冷やした上でお楽しみください。 *…*…*…*…*…*…*…* 吉川醸造(神奈川県伊勢原市) 出羽燦々60%精米 ALC/13度 日本酒度/+7 酸度/1.6 アミノ酸度/1.0 *…*…*…*…*…*…*…* ◆雨降◆ 吉川醸造(神奈川県伊勢原市)が醸す、2021年に生まれた銘柄。 ===以下、蔵HPより抜粋=== 丹沢大山。 麓が晴れていても山頂は霧や霞で覆われることの多い不思議な山です。古来より雨降山(あふりやま)と呼ばれ、それが転じた大山阿夫利(あふり)神社とともに、雨乞い信仰の場として知られてきました。 山頂に降りしきる雨の雫は地中に沁み込み、長い年月をかけて濾過されながら、麓までゆっくりと流れて、そしてお酒に。 「雨降」はこの地だからこそ、誕生したお酒なのです。 大山阿夫利神社は酒解(さけどけ)神という酒造の神を祀っています。「雨降」の文字はその神官に、水とお酒に対する感謝の想いを込めて揮毫していただいたものです。 「硬水」とは、マグネシウムやカルシウム等のミネラルを多く含む水のことです。吉川醸造の水は、日本では希少な硬度150~160の硬水(弱アルカリ性)。水がいかに長い年月をかけて山麓の地中を下る過程で磨かれてきたかを示すものです。 こんにち日本酒造りには軟水が向くというのが定説ですが、然にあらず。硬水は酵母の発酵を促し、低温下でも醸すことができるため、すっきり端正な、陰影の濃い酒質に仕上がるのです。 吉川醸造のお酒は特に海外で"Minerality”の高いお酒として高く評価されています。 「削らない」製法への挑戦。 日本酒をつくるとき、通常は酒米を相当量削ります。玄米を外側から削り、残った割合を%で示したのが「精米歩合」。吟醸規格だと精米歩合60%以下、大吟醸規格だと50%以下でなければなりません。 お米を削った方が軽い酒質となり吟醸香も出やすいと言われますので「精米歩合が低いほど高級なお酒」という通念が広まっているのも無理からぬことでしょう。 これは、お米の外殻にアミノ酸やタンパク質など、お酒に雑味を生じさせやすい成分が多く含まれており、この部分を予め除くことできれいな酒質を実現しやすいためです。 しかし吉川醸造では敢えて「削らないお酒」(精米歩合90%)にも力を入れています。お米の全ての要素を引き出したお酒を造りたい、造れるはずという思いからです。 今日もさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、この雑味を誰も飲んだことがない美味に昇華させることに挑戦しています。 ========= 雨降山に降り注いだ恵の雨が時間をかけてゆっくりと山へ染み込み、濾過され、ミネラル豊富な仕込み水(硬水)として使用されています。ミネラル分が多いと低温下での長期発酵にも耐えうるため、綺麗な凛とした酒質のお酒になります。 あえてお米を削らず、超低精白×山廃の濃醇酸甘であるYAMAHAI・リンゴ酸高生産酵母の壮麗甘口りんごさん77・古代米×花酵母のおはなさけ・まるで微生物と自然界が音楽を奏でているような水酛。モダンかつキャッチーで、日本酒の無限の可能性を感じる多彩なラインナップ。探求と挑戦を続ける、今後大注目の蔵です。
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SPICE&焼酎 LONG PEPPER (ロングペッパー) 700ml
¥1,980
\\ LONG PEPPER (ロングペッパー) // 700ml やっぱりみなさま、お好きです。 「スパイシー」⭐︎⭐︎ カレーに使うスパイスを使って カレーに合う焼酎を。というコンセプトで試作を重ねて生まれたお酒。 球磨焼酎で知られる、熊本県のすっきりとした米焼酎がベースです。 「カルダモン・TAKE7」「シナモン梅酒」に続く豊永酒造のスパイスシリーズ第三弾です。 ロングペッパーはインド原産で、紀元前にヒポクラテスによってヨーロッパへと広められたスパイスです。この歴史あるスパイスと本格焼酎との出会いが新しいフレーバーを生み出しました。 ロングペッパーのスパイシーで甘く爽快な香りと 刺激的でありながら後味すっきりの飲み口が特徴です。 刺激を求めたいときはストレートか、 オンザロックがおすすめです。炭酸やジンジャーエールで割るとクラフトコーラのようなさわやかな香りと味わいが楽しめます。 割合はロングペッパー:炭酸=1:5がおすすめです。 …刺激重視派の方、もちろん、ロックでもストレートでも飲めちゃいます。 シン・コーラ720mlはコチラ ↓ https://morita1890.base.shop/items/116466644 シン・コーラ1800mlはコチラ ↓ https://morita1890.base.shop/items/116462644 カルダモンTAKE7 700mlはコチラ ↓ https://morita1890.base.shop/items/144002664 *…*…*…*…*…*…*…*…* 豊永酒造(熊本県) ALC:25度 *…*…*…*…*…*…*…*…* 豊永酒造について(蔵元HPより抜粋) 1894年、初代豊永鶴松が球磨郡湯前の地に蔵を構えたのが、豊永酒造の焼酎づくりの始まりです。当時から自社田を持ち、自分たちの手で育てた米で、米焼酎「都鶴」を発売。100年以上経った今、創業の思いを深めながらも、さらに先へと踏み込んだ焼酎づくりに励んでいます。
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SPICE&焼酎 カルダモンTAKE7(テイクセブン)700ml
¥1,980
\\ カルダモンTAKE7(テイクセブン) // 700ml やっぱりみなさま、お好きです。 「スパイシー」⭐︎⭐︎ カレーに使うスパイスを使って カレーに合う焼酎を。というコンセプトで試作を重ねて生まれたお酒。 球磨焼酎で知られる、熊本県のすっきりとした米焼酎がベースです。 完成の前夜、タンク横に幸運の使い「白蛇」が現れたそうで…ラベルにもいらっしゃいます。 スパイスの王様/最古のスパイスとも呼ばれる カルダモンをふんだんに使用。 爽快なカルダモンの香り、米焼酎の柔らかな甘みが見事です。 本品1:炭酸3ぐらいがオススメです‼︎ …刺激重視派の方、もちろん、ロックでもストレートでも飲めちゃいます。 こちらカルダモンTAKE7に加え、 シリーズ展開の「シン・コーラ」 「ロングペッパー」も大人気。 シン・コーラ720mlはコチラ ↓ https://morita1890.base.shop/items/116466644 シン・コーラ1800mlはコチラ ↓ https://morita1890.base.shop/items/116462644 *…*…*…*…*…*…*…*…* 豊永酒造(熊本県) ALC:25度 *…*…*…*…*…*…*…*…* 豊永酒造について(蔵元HPより抜粋) 1894年、初代豊永鶴松が球磨郡湯前の地に蔵を構えたのが、豊永酒造の焼酎づくりの始まりです。当時から自社田を持ち、自分たちの手で育てた米で、米焼酎「都鶴」を発売。100年以上経った今、創業の思いを深めながらも、さらに先へと踏み込んだ焼酎づくりに励んでいます。
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三六〇 白- 円にして空 -720ml【 Tokyo酒チャレンジ2026金賞 】
¥2,145
SOLD OUT
\\ 三六〇 // ---- 円にして 空 ---- それは 丸い。 【 三六〇 白 】 公開情報は 富山県産五百万石100% ALC:14度 ただ、これだけが一般公開情報です。 三六〇の名称は スモーキーでダンディーなウイスキー銘柄 若鶴酒造さんが手掛ける「三郎丸」に由来します。 三六〇 紹介文には以下のように書かれています。 --- 日本酒の「味」を構成する要素と捉えている 「甘味、酸味、苦味、旨味、香り」。 それらがまるで円のように調和し、円熟している。 かつ、浮き浮きするような軽やかさ。 それが私たちの目指す 円にして空 / rounded & airy です。 --- フルーティーかつ穏やかな香りでクリアな印象。 苗加屋ブランドで培ってきた技術と 得意な米、五百万石使用。 空気に触れるとより香味が開きます。 リニューアルした、新蔵にて 若き新しい杜氏、田村さんのもとで 日本酒の新しいスタンダードとして、 日本酒の入口に立てるような味わいを目指す 【三六〇】。 ぜひ一度、あなたの食卓に。 軽やかで、エアリーで、甘くない、飲み疲れない。ですが、お米の味わいはしっかりとしています。 常飲酒となりそうなお酒です。 「もう一口…」がエンドレスです。 ※サンプル開栓後、当店氷温庫にて2か月経過しましたが、まだまだ香る、まだまだ美味しい。驚いています。 …*…*…*…*…*…*…*…* 若鶴酒造(富山県) 富山県産五百万石100%使用 Alc:14度 1回火入れ その他非公開 *…*…*…*…*…*…*…*…*
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三六〇 白- 円にして空 -1800ml【 Tokyo酒チャレンジ2026金賞 】
¥3,949
SOLD OUT
\\ 三六〇 // ---- 円にして 空 ---- それは 丸い。 【 三六〇 白 】 公開情報は 富山県産五百万石100% ALC:14度 ただ、これだけが一般公開情報です。 三六〇の名称は スモーキーでダンディーなウイスキー銘柄 若鶴酒造さんが手掛ける「三郎丸」に由来します。 三六〇 紹介文には以下のように書かれています。 --- 日本酒の「味」を構成する要素と捉えている 「甘味、酸味、苦味、旨味、香り」。 それらがまるで円のように調和し、円熟している。 かつ、浮き浮きするような軽やかさ。 それが私たちの目指す 円にして空 / rounded & airy です。 --- フルーティーかつ穏やかな香りでクリアな印象。 苗加屋ブランドで培ってきた技術と 得意な米、五百万石使用。 空気に触れるとより香味が開きます。 リニューアルした、新蔵にて 若き新しい杜氏、田村さんのもとで 日本酒の新しいスタンダードとして、 日本酒の入口に立てるような味わいを目指す 【三六〇】。 ぜひ一度、あなたの食卓に。 軽やかで、エアリーで、甘くない、飲み疲れない。ですが、お米の味わいはしっかりとしています。 常飲酒となりそうなお酒です。 「もう一口…」がエンドレスです。 ※サンプル開栓後、当店氷温庫にて2か月経過しましたが、まだまだ香る、まだまだ美味しい。驚いています。 …*…*…*…*…*…*…*…* 若鶴酒造(富山県) 富山県産五百万石100%使用 Alc:14度 1回火入れ その他非公開 *…*…*…*…*…*…*…*…*
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雨降 KIMOTO 720ml【再入荷】
¥1,950
赤瓶のキモトは、雨降のいつもと違う表情が見える、純米大吟醸スペック✨ 誰もが飲みやすいスマートさもあります。 生酛のクセは少なく、酸がキュッと締まっていい仕事をしています。 このスペックで税込1950円は、すごい企業努力です。 「透明感のその先にある奥行き」を感じられる 守備範囲の広い食中酒‼︎落ち着いた雰囲気で美味しいです。 ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽.。 吉川醸造(神奈川県) 山田錦50%精米 日本酒度:±0 酸度:2.5 アルコール分:15度 *…*…*…*…*…*…*…*…* ◆雨降◆ 吉川醸造(神奈川県伊勢原市)が醸す、2021年に生まれた銘柄。 ===以下、蔵HPより抜粋=== 丹沢大山。 麓が晴れていても山頂は霧や霞で覆われることの多い不思議な山です。古来より雨降山(あふりやま)と呼ばれ、それが転じた大山阿夫利(あふり)神社とともに、雨乞い信仰の場として知られてきました。 山頂に降りしきる雨の雫は地中に沁み込み、長い年月をかけて濾過されながら、麓までゆっくりと流れて、そしてお酒に。 「雨降」はこの地だからこそ、誕生したお酒なのです。 大山阿夫利神社は酒解(さけどけ)神という酒造の神を祀っています。「雨降」の文字はその神官に、水とお酒に対する感謝の想いを込めて揮毫していただいたものです。 「硬水」とは、マグネシウムやカルシウム等のミネラルを多く含む水のことです。吉川醸造の水は、日本では希少な硬度150~160の硬水(弱アルカリ性)。水がいかに長い年月をかけて山麓の地中を下る過程で磨かれてきたかを示すものです。 こんにち日本酒造りには軟水が向くというのが定説ですが、然にあらず。硬水は酵母の発酵を促し、低温下でも醸すことができるため、すっきり端正な、陰影の濃い酒質に仕上がるのです。 吉川醸造のお酒は特に海外で"Minerality”の高いお酒として高く評価されています。 「削らない」製法への挑戦。 日本酒をつくるとき、通常は酒米を相当量削ります。玄米を外側から削り、残った割合を%で示したのが「精米歩合」。吟醸規格だと精米歩合60%以下、大吟醸規格だと50%以下でなければなりません。 お米を削った方が軽い酒質となり吟醸香も出やすいと言われますので「精米歩合が低いほど高級なお酒」という通念が広まっているのも無理からぬことでしょう。 これは、お米の外殻にアミノ酸やタンパク質など、お酒に雑味を生じさせやすい成分が多く含まれており、この部分を予め除くことできれいな酒質を実現しやすいためです。 しかし吉川醸造では敢えて「削らないお酒」(精米歩合90%)にも力を入れています。お米の全ての要素を引き出したお酒を造りたい、造れるはずという思いからです。 今日もさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、この雑味を誰も飲んだことがない美味に昇華させることに挑戦しています。 ========= 雨降山に降り注いだ恵の雨が時間をかけてゆっくりと山へ染み込み、濾過され、ミネラル豊富な仕込み水(硬水)として使用されています。ミネラル分が多いと低温下での長期発酵にも耐えうるため、綺麗な凛とした酒質のお酒になります。 あえてお米を削らず、超低精白×山廃の濃醇酸甘であるYAMAHAI・リンゴ酸高生産酵母の壮麗甘口りんごさん77・古代米×花酵母のおはなさけ・まるで微生物と自然界が音楽を奏でているような水酛。モダンかつキャッチーで、日本酒の無限の可能性を感じる多彩なラインナップ。探求と挑戦を続ける、今後大注目の蔵です。
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雨降 りんごさん77 720ml【再入荷】
¥1,950
大人気の完売欠品にてご迷惑をおかけしておりました。お待たせしました‼︎新しくなって再入荷です⭐︎ 日本酒に含まれる有機酸には 乳酸感やコハク酸、リンゴ酸、クエン酸などがありますが、この酵母は全有機酸の6-7割をリンゴ酸が占めます。これにより爽やかさがUP。 1つ前リリースのりんごさんDRYは28番使用でしたが、今回の77番のほうがより一層、爽やかな青リンゴ感と甘みがあります。 フレッシュな青リンゴ様の甘爽やかな香りと ほんのりビターなニュアンスに、 エレガントでスマートな甘みがリフレイン。 ぜひ、冷やしてワイングラスでお楽しみください。 ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽.。. 吉川醸造(神奈川県) 精米歩合:60% 日本酒度:-10 アルコール分:14度 要冷蔵 ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽.。. ◆雨降◆ 吉川醸造(神奈川県伊勢原市)が醸す、2021年に生まれた銘柄。 ===以下、蔵HPより抜粋=== 丹沢大山。 麓が晴れていても山頂は霧や霞で覆われることの多い不思議な山です。古来より雨降山(あふりやま)と呼ばれ、それが転じた大山阿夫利(あふり)神社とともに、雨乞い信仰の場として知られてきました。 山頂に降りしきる雨の雫は地中に沁み込み、長い年月をかけて濾過されながら、麓までゆっくりと流れて、そしてお酒に。 「雨降」はこの地だからこそ、誕生したお酒なのです。 大山阿夫利神社は酒解(さけどけ)神という酒造の神を祀っています。「雨降」の文字はその神官に、水とお酒に対する感謝の想いを込めて揮毫していただいたものです。 「硬水」とは、マグネシウムやカルシウム等のミネラルを多く含む水のことです。吉川醸造の水は、日本では希少な硬度150~160の硬水(弱アルカリ性)。水がいかに長い年月をかけて山麓の地中を下る過程で磨かれてきたかを示すものです。 こんにち日本酒造りには軟水が向くというのが定説ですが、然にあらず。硬水は酵母の発酵を促し、低温下でも醸すことができるため、すっきり端正な、陰影の濃い酒質に仕上がるのです。 吉川醸造のお酒は特に海外で"Minerality”の高いお酒として高く評価されています。 「削らない」製法への挑戦。 日本酒をつくるとき、通常は酒米を相当量削ります。玄米を外側から削り、残った割合を%で示したのが「精米歩合」。吟醸規格だと精米歩合60%以下、大吟醸規格だと50%以下でなければなりません。 お米を削った方が軽い酒質となり吟醸香も出やすいと言われますので「精米歩合が低いほど高級なお酒」という通念が広まっているのも無理からぬことでしょう。 これは、お米の外殻にアミノ酸やタンパク質など、お酒に雑味を生じさせやすい成分が多く含まれており、この部分を予め除くことできれいな酒質を実現しやすいためです。 しかし吉川醸造では敢えて「削らないお酒」(精米歩合90%)にも力を入れています。お米の全ての要素を引き出したお酒を造りたい、造れるはずという思いからです。 今日もさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、この雑味を誰も飲んだことがない美味に昇華させることに挑戦しています。 ========= 雨降山に降り注いだ恵の雨が時間をかけてゆっくりと山へ染み込み、濾過され、ミネラル豊富な仕込み水(硬水)として使用されています。ミネラル分が多いと低温下での長期発酵にも耐えうるため、綺麗な凛とした酒質のお酒になります。 あえてお米を削らず、超低精白×山廃の濃醇酸甘であるYAMAHAI・リンゴ酸高生産酵母の壮麗甘口りんごさん77・古代米×花酵母のおはなさけ・まるで微生物と自然界が音楽を奏でているような水酛。モダンかつキャッチーで、日本酒の無限の可能性を感じる多彩なラインナップ。探求と挑戦を続ける、今後大注目の蔵です。
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えぞ乃熊 純米吟醸中取り生酒R7BY 720ml【完売御礼】
¥2,200
SOLD OUT
\\ えぞ乃熊 // \\ 純米吟醸中取り生酒 // 720ml 奈良県初上陸の【えぞ乃熊】 北海道旭川市のお酒です。 まるで、熟れた甘蜜。 北雫を使用した、フルーティーな中口。 しっとりとした蜜感を伴う味ノリも期待されます。 秋田今野35号酵母を使用。 まろやかな味わいとフルーツ系の華やかな香りが特徴とされる酵母です。 喉どおりよく飲みやすいタイプ。 お魚のカルパッチョなどと一緒に 如何でしょうか。 *…*…*…*…*…*…*…*…* 高砂酒造(北海道旭川市) 北雫55%精米 アルコール分/16度台 日本酒度/+2 *…*…*…*…*…*…*…*…*
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雨降 りんごさんドライ 720ml
¥1,950
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シュワっと爽やかガス感。 低アルコールで甘さ控えめ ガス感とビターなニュアンスが 和食のみならず洋食にも合う‼︎ りんご酸高生産酵母由来の酸が、一役買っています。 「ガスが抜けても、美味しい」 2度楽しめる、危険な日本酒です。 1800mlは、例の特注多角瓶で納品いただいています。ドアポケ収納OK‼︎ ちなみに720mlは白瓶ですので液面が見えません。開栓の際は、くれぐれも噴き出しにご注意くだいますよう、お願いいたします。 ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽ 吉川醸造(神奈川県) 国産米60%精米 日本酒度:-5 酸度:2.6 アルコール分:13度 要冷蔵 ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽ ◆雨降◆ 吉川醸造(神奈川県伊勢原市)が醸す、2021年に生まれた銘柄。 ===以下、蔵HPより抜粋=== 丹沢大山。 麓が晴れていても山頂は霧や霞で覆われることの多い不思議な山です。古来より雨降山(あふりやま)と呼ばれ、それが転じた大山阿夫利(あふり)神社とともに、雨乞い信仰の場として知られてきました。 山頂に降りしきる雨の雫は地中に沁み込み、長い年月をかけて濾過されながら、麓までゆっくりと流れて、そしてお酒に。 「雨降」はこの地だからこそ、誕生したお酒なのです。 大山阿夫利神社は酒解(さけどけ)神という酒造の神を祀っています。「雨降」の文字はその神官に、水とお酒に対する感謝の想いを込めて揮毫していただいたものです。 「硬水」とは、マグネシウムやカルシウム等のミネラルを多く含む水のことです。吉川醸造の水は、日本では希少な硬度150~160の硬水(弱アルカリ性)。水がいかに長い年月をかけて山麓の地中を下る過程で磨かれてきたかを示すものです。 こんにち日本酒造りには軟水が向くというのが定説ですが、然にあらず。硬水は酵母の発酵を促し、低温下でも醸すことができるため、すっきり端正な、陰影の濃い酒質に仕上がるのです。 吉川醸造のお酒は特に海外で"Minerality”の高いお酒として高く評価されています。 「削らない」製法への挑戦。 日本酒をつくるとき、通常は酒米を相当量削ります。玄米を外側から削り、残った割合を%で示したのが「精米歩合」。吟醸規格だと精米歩合60%以下、大吟醸規格だと50%以下でなければなりません。 お米を削った方が軽い酒質となり吟醸香も出やすいと言われますので「精米歩合が低いほど高級なお酒」という通念が広まっているのも無理からぬことでしょう。 これは、お米の外殻にアミノ酸やタンパク質など、お酒に雑味を生じさせやすい成分が多く含まれており、この部分を予め除くことできれいな酒質を実現しやすいためです。 しかし吉川醸造では敢えて「削らないお酒」(精米歩合90%)にも力を入れています。お米の全ての要素を引き出したお酒を造りたい、造れるはずという思いからです。 今日もさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、この雑味を誰も飲んだことがない美味に昇華させることに挑戦しています。 ========= 雨降山に降り注いだ恵の雨が時間をかけてゆっくりと山へ染み込み、濾過され、ミネラル豊富な仕込み水(硬水)として使用されています。ミネラル分が多いと低温下での長期発酵にも耐えうるため、綺麗な凛とした酒質のお酒になります。 あえてお米を削らず、超低精白×山廃の濃醇酸甘であるYAMAHAI・リンゴ酸高生産酵母の壮麗甘口りんごさん77・古代米×花酵母のおはなさけ・まるで微生物と自然界が音楽を奏でているような水酛。モダンかつキャッチーで、日本酒の無限の可能性を感じる多彩なラインナップ。探求と挑戦を続ける、今後大注目の蔵です。
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雨降 りんごさんドライ 1800ml
¥3,500
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シュワっと爽やかガス感。 低アルコールで甘さ控えめ ガス感とビターなニュアンスが 和食のみならず洋食にも合う‼︎ りんご酸高生産酵母由来の酸が、一役買っています。 「ガスが抜けても、美味しい」 2度楽しめる、危険な日本酒です。 1800mlは、例の特注多角瓶で納品いただいています。ドアポケ収納OK‼︎ ちなみに720mlは白瓶ですので液面が見えません。開栓の際は、くれぐれも噴き出しにご注意くだいますよう、お願いいたします。 ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽ 吉川醸造(神奈川県) 国産米60%精米 日本酒度:-5 酸度:2.6 アルコール分:13度 要冷蔵 ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽ ◆雨降◆ 吉川醸造(神奈川県伊勢原市)が醸す、2021年に生まれた銘柄。 ===以下、蔵HPより抜粋=== 丹沢大山。 麓が晴れていても山頂は霧や霞で覆われることの多い不思議な山です。古来より雨降山(あふりやま)と呼ばれ、それが転じた大山阿夫利(あふり)神社とともに、雨乞い信仰の場として知られてきました。 山頂に降りしきる雨の雫は地中に沁み込み、長い年月をかけて濾過されながら、麓までゆっくりと流れて、そしてお酒に。 「雨降」はこの地だからこそ、誕生したお酒なのです。 大山阿夫利神社は酒解(さけどけ)神という酒造の神を祀っています。「雨降」の文字はその神官に、水とお酒に対する感謝の想いを込めて揮毫していただいたものです。 「硬水」とは、マグネシウムやカルシウム等のミネラルを多く含む水のことです。吉川醸造の水は、日本では希少な硬度150~160の硬水(弱アルカリ性)。水がいかに長い年月をかけて山麓の地中を下る過程で磨かれてきたかを示すものです。 こんにち日本酒造りには軟水が向くというのが定説ですが、然にあらず。硬水は酵母の発酵を促し、低温下でも醸すことができるため、すっきり端正な、陰影の濃い酒質に仕上がるのです。 吉川醸造のお酒は特に海外で"Minerality”の高いお酒として高く評価されています。 「削らない」製法への挑戦。 日本酒をつくるとき、通常は酒米を相当量削ります。玄米を外側から削り、残った割合を%で示したのが「精米歩合」。吟醸規格だと精米歩合60%以下、大吟醸規格だと50%以下でなければなりません。 お米を削った方が軽い酒質となり吟醸香も出やすいと言われますので「精米歩合が低いほど高級なお酒」という通念が広まっているのも無理からぬことでしょう。 これは、お米の外殻にアミノ酸やタンパク質など、お酒に雑味を生じさせやすい成分が多く含まれており、この部分を予め除くことできれいな酒質を実現しやすいためです。 しかし吉川醸造では敢えて「削らないお酒」(精米歩合90%)にも力を入れています。お米の全ての要素を引き出したお酒を造りたい、造れるはずという思いからです。 今日もさまざまな試行錯誤を繰り返しながら、この雑味を誰も飲んだことがない美味に昇華させることに挑戦しています。 ========= 雨降山に降り注いだ恵の雨が時間をかけてゆっくりと山へ染み込み、濾過され、ミネラル豊富な仕込み水(硬水)として使用されています。ミネラル分が多いと低温下での長期発酵にも耐えうるため、綺麗な凛とした酒質のお酒になります。 あえてお米を削らず、超低精白×山廃の濃醇酸甘であるYAMAHAI・リンゴ酸高生産酵母の壮麗甘口りんごさん77・古代米×花酵母のおはなさけ・まるで微生物と自然界が音楽を奏でているような水酛。モダンかつキャッチーで、日本酒の無限の可能性を感じる多彩なラインナップ。探求と挑戦を続ける、今後大注目の蔵です。
