
品質管理は徹底しています
当店では在庫管理設備として
・大型プレハブ冷蔵庫
・プレハブ冷蔵ショーケース
・リーチン冷蔵ショーケース
・定温定湿倉庫(約15°,約75%)
を、保有しており万全の品質管理を心掛けています。
商品特性に応じて適切な場所で商品を保管していますので、安心してお買い求め下さい。
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SHINDO EXPERIMENTAL(新道 エクスペリメンタル) CORES03 700ml
¥13,200
\\ SHINDO EXPERIMENTAL CORES03 // \\ Single Malt Japanese Whisky // 新道蒸溜所は、福岡県朝倉市にて2021年に稼働開始。 ---------------- 「Experimental」とは「実験的な」という意味です。 新道蒸溜所が最も大事にしている価値 「THE OUEST FOR THE ORIGINAL(独創性の追求)」 挑戦者として、日々悩み抜き、目指す酒質へのあくなき挑戦を続けております。 長い道のりの中で、今自分たちにできる最高のご提案をしたい。 そのような思いで、新道蒸溜所は「Experimental」シリーズにて「道」を歩み始めます。 こちらは、EXPERIMENTALシリーズをベースに、さらに深いテーマをもってこだわりを注ぎ昇華させたCORESシリーズの第3弾。 アメリカンホワイトオーク新樽熟成のノンピート原酒をキーモルトに設定しました。 熟成開始から4年の歳月を迎え、テルペン由来の清々しく心地よい森を連想させるようなグリーンな香りを獲得。 ピーテッド原酒、ミズナラ樽熟成原酒 (ノンピート) をはじめ、前作よりさらに熟成深まる計7種類の原酒をヴァッティング。 甘やかさを中心に、あたかもスコットランドの深い渓谷や丘陵に佇んでいるような土や苔のスモーキーさ、果実的な華やかさ、円熟した落ち着きを兼ね備えた、CORES最新作にふさわしい一品です。 オーク新樽の爽やかなグリーンとバニラ香に 芳ばしいピートを掛け合わせ、森の苔清水のような表現に。 次第に甘やかなプリン、ほろ苦いほうじ茶と、香りが心地よく変遷。 ---------- ¥13.200-込 700ml/50% ーーーーーーーーーーーーーーーーー 「新道蒸留所」 日本が世界に誇る科学者・高峰譲吉博士。博士は約100年前、アメリカの地に招かれ麹を用いたウイスキー製造に挑戦しました。それにインスピレーションを得て、私たちは40年前から特殊な製法での樽熟成麦焼酎の製造に取り組み、2021年に「TAKAMINE KOJI FERMENTED WHISKEY」の販売をアメリカで開始しました。独創的な挑戦を行い、世に問う。私たちの哲学にあふれた代表的なプロジェクトと言えます。 そして同じく2021年。温め続けた新しいプロジェクトを開始しました。それは、モルトを用いたウイスキー製造です。工場も新たに構え、麹も用いないため、「TAKAMINE KOJI FERMENTED WHISKEY」とはまったく異なるプロジェクトですが、独創的な挑戦を行うという私たちの哲学はここにもしっかりと受け継がれています。 独創的なウイスキー造りに挑む。 その哲学を形にするため、SHINDO DISTILLERY(新道蒸溜所)では、 今までのスタンダードをベースにしつつも、 革新的な製造技術や装置を積極的に採用しています。 通常は一種の酵母を用いるモロミの醸成において、 さらにもう一種の独自酵母を加えた製法に挑戦。 重たく甘い香り(ラクトン香)をベースに、 さまざまな香りの成分が豊かに含まれた 重層的な原酒造りを行っています。
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SHINDO The Blended 2026 Non Peated 700ml
¥5,940
SOLD OUT
\\ SHINDO The Blended 2026 // Non Peated 700ml 新道蒸溜所は、福岡県朝倉市にて2021年に稼働開始されたクラフト蒸留所です。 実は、その前2020年に、新道蒸留所の北に「朝倉蒸留所」が開設されていました。 篠崎さんが元々持っていた、日本酒や甘酒などを造る蔵の一画です。 焼酎やスピリッツやジン、そしてグレーンウイスキーも製造をスタート。 このグレーンウイスキー(地元朝倉産大麦を使用)を 新道のモルトウイスキーとブレンドしたのが SHINDO The Blended 2026です。 「SHINDO」 ブレンデッドジャパニーズウイスキー第1弾。 「THE QUEST FOR THE ORIGINAL(独創性の追求)」という理念のもと、より多くの方に日常的に楽しんでいただける一本として造られました。 新道蒸溜所で造られたモルトウイスキーに加え、地元・福岡県朝倉産の大麦(ローカルバーレイ)を使用し、朝倉蒸溜所で製造されたグレーンウイスキーをブレンド。 スムースで親しみやすい飲み口の中に、新道のニューメイク由来のミルキーさや、トフィー(キャラメル)を思わせる甘やかなニュアンスが広がります。 水割りやハイボールはもちろん、ストレートでもその魅力をしっかりと感じられる、バランスの良い味わいをお楽しみいただけます。 【テイスティングノート】 バニラ感と、はじける夏みかんのほんのりビターな爽やかさ、華やかで軽い口当たり。 麦の優しい甘みが伸びやかに続き、焦がしバターのミルキーな余韻と重なって花ひらく。 ALC:46度 *…*…*…*…*…*…*…*…* 「新道蒸留所」 日本が世界に誇る科学者・高峰譲吉博士。博士は約100年前、アメリカの地に招かれ麹を用いたウイスキー製造に挑戦しました。それにインスピレーションを得て、私たちは40年前から特殊な製法での樽熟成麦焼酎の製造に取り組み、2021年に「TAKAMINE KOJI FERMENTED WHISKEY」の販売をアメリカで開始しました。独創的な挑戦を行い、世に問う。私たちの哲学にあふれた代表的なプロジェクトと言えます。 そして同じく2021年。温め続けた新しいプロジェクトを開始しました。それは、モルトを用いたウイスキー製造です。工場も新たに構え、麹も用いないため、「TAKAMINE KOJI FERMENTED WHISKEY」とはまったく異なるプロジェクトですが、独創的な挑戦を行うという私たちの哲学はここにもしっかりと受け継がれています。 独創的なウイスキー造りに挑む。 その哲学を形にするため、SHINDO DISTILLERY(新道蒸溜所)では、 今までのスタンダードをベースにしつつも、 革新的な製造技術や装置を積極的に採用しています。 通常は一種の酵母を用いるモロミの醸成において、 さらにもう一種の独自酵母を加えた製法に挑戦。 重たく甘い香り(ラクトン香)をベースに、 さまざまな香りの成分が豊かに含まれた 重層的な原酒造りを行っています。
